愛知の新しい高校演劇

ハイスクール
短編演劇

公式サイト リニューアル中

高校生 × 小劇場 × 短編劇。
高校演劇の新しいカタチをつくる演劇祭。
公式サイトをリニューアルしています。

Concept
開催趣旨
高校生が普段とは異なるサイズ感で発表する場を持ち、一般の方が高校演劇と出会う場を創りたい。

高校演劇は学校内や大会などで上演されることが多く、小劇場等での発表の機会はあまりありません。また、普段から演劇を観る方であっても、高校演劇に触れたことがない方も多いのではないでしょうか。

「小劇場」「短編劇」をキーワードに演劇に関わる高校生にいつもの活動と異なる発表の場を提供する——それがハイスクール短編演劇祭(ハイタン)の始まりです。

  • 高校生
  • 小劇場
  • 短編劇

History

沿革
2018
第1回 — はじまり

愛知・大阪・埼玉から4校が参加。小劇場での高校演劇発表という新しい試みがスタート。

2019
第2回 — 平成最後の日

愛知・大阪・山梨から3校が参加。名古屋の演劇イベントと共催。

2020
第3回 — 中止

東京・岐阜・山梨・愛知からの参加を予定していたが、新型コロナウイルス感染症の影響により開催中止。

2024
第4回 — 復活

4年ぶりに復活開催。精華高校演劇部(大阪)が短編劇2本を上演。

新座柳瀬高校演劇部

「『Eliza!~愛の鞭編~』 George Bernard Shaw『Pygmalion』による」新座柳瀬高校演劇部 / 第1回

精華高校演劇部

「誰にも見せない打ち上げ花火」精華高校演劇部 / 第1回

精華高校演劇部

「オダギリちゃん」精華高校演劇部 / 第4回

精華高校演劇部

「納涼祭のお知らせ」精華高校演劇部 / 第4回